Works

単著および共著を中心にご紹介します。その他分担執筆本・論文・学会発表・講演等の業績詳細は、Researchmapをご覧下さい。


【単著】


●『はじめての哲学的思考』(ちくまプリマー新書、2017年)







●『自由の相互承認(上)(下)』(詩想舎、2017年)



『子どもの頃から哲学者—世界一おもしろい、哲学を使った「絶望からの脱出」!』(大和書房、2016年)







『「自由」はいかに可能か-社会構想のための哲学』(NHKブックス、2014年)





『教育の力』(講談社現代新書、2014年)



『勉強するのは何のため?―僕らの「答え」のつくり方』(日本評論社、2013年)





『どのような教育が「よい」教育か』(講談社選書メチエ、2011年)






【共著】

●苫野一徳+菊池省三『学校は、何をするところか?』(中村堂、2018年)



●多賀一郎+苫野一徳『問い続ける教師』(学事出版、2017年)

 



●リヒテルズ直子+苫野一徳『公教育をイチから考えよう』(日本評論社、2016年)